FC赤羽が誇る自慢のコーチ陣は、
熱く熱心に子どもたちを指導していただいています!

湊修司

(チーム代表兼監督 高学年・5年生コーチ)
生年月日:1969年2月8日
資格:日本サッカー協会公認D級コーチ、日本サッカー協会公認サッカー3級審判員・フットサル4級審判員、北区サッカー協会少年委員会審判部部長

小学生よりサッカーをはじめ、FC赤羽のコーチに2003年に就任しました。
サッカーは脚を使うスポーツですが、それ以上に頭を使うスポーツです。クリエイティブな選手の育成を目指し、日々の指導にあたっております。
チームプレーの素晴らしさ、奥深さを選手達に気付かせたいですね。
選手達はコーチを選べません。小学生の年代という非常に大切な時期を指導する事は我々に取って、強い責任感を持って指導にあたる必要性があります。選手一人ひとりの成長を見守り、その子に合った声かけも必要です。サッカーのスキルはもちろんですが、健全な身体づくり、礼儀やチームメイトや対戦相手へのリスペクト精神、スポーツマンシップの育成を目指します。
座右の銘:学ぶことを辞めた指導者は、指導することも辞めなければならない。

柏原潮

(チーム副代表 サポートコーチ)
生年月日:1963年6月4日
資格:日本サッカー協会公認D級コーチ、日本サッカー協会公認サッカー4級審判員、北区サッカー協会理事、北区サッカー協会少年少女委員会副委員長

選手経験はありませんが、1997年に息子がサッカーを始めたことをきっかけにFC赤羽でコーチに就任しました。
現在は協会役員として大会運営に携わっているため、チームの練習にはあまり参加できませんが、参加できる時は主に中学年と高学年のサポートをしています。
夢はFC赤羽からJリーガー、日本代表を輩出することです。

石島亮介

(中学年・4年生コーチ)
生年月日:1980年12月23日
資格:日本サッカー協会公認C級コーチ

北区育ちで、幼少期からサッカー中心の日々を送ってきました。止める、蹴るといった技術向上を基本に、実践形式での練習を多く取り入れ、小学生年代以降にも通用するインテリジェンスなプレーが出来る選手育成をサポートします。

船津一記

(中学年・3年生コーチ)
生年月日:1977年9月2日

幼稚園年中から高校までサッカーをやってました。
サッカーは個人競技と違い、複数で行うスポーツです。個人技術だけでなく、仲間と仲良く、楽しく、コミュニケーションをとりながら共通意識を持つ事を身につけて欲しいと思います。
そして何より、子供達がサッカーを楽しんでくれるようサポートしていきたいと思います。

小野塚雅弘

(低学年・2年生コーチ)
生年月日:1985年7月3日
資格:日本サッカー協会公認サッカー4級審判員

4歳よりサッカーを始め、中高は体育会サッカー部として、大学から社会人はサークル活動として、普段の練習から大事な仲間とのコミュニケーション、チームとして助け合うこと、競い合うことの楽しさや厳しさなど、多くのことを学びました。子供達にはサッカーを通じて、技術だけでなく、仲間への思いやりの気持ちや、チームの中での関わり方を考えること、またスポーツとして勝ち負けを経験し、楽しさや悔しさから、心身ともに成長していく姿を見守っていきたいと思います。

山田貴寛

(低学年・1年生コーチ)
生年月日:1982年7月5日
資格:日本サッカー協会公認D級コーチ、日本サッカー協会公認サッカー4級審判員

大学生時代より、東京都社会人サッカーチーム(プログレッソ東京)に所属し、約15年間プレー。小学4年生で始めたサッカーを通じて、これまで多くのことを学ばせて頂きました。自身の選手経験も活かし、子供たちにサッカーの楽しさを伝え、子供たちの成長をサポートしていきます。

柏原陸

(サポートコーチ)
生年月日:1990年4月24日

小学校1年生の終わりごろFC赤羽でサッカーを始め、獨協中学・高等学校サッカー部、大学在学中は北区社会人リーグにてプレー。
コーチ歴は意外とあり、小学校卒業後すぐ4級審判の資格を取ったことをきっかけに、FC赤羽に顔を出すようになり、大学生の頃には各学年全てのコーチングを経験させていただきました。
選手と向き合う上で、考えるサッカー・楽しいサッカーを体感してもらえるよう努めます!

湊航太

(サポートコーチ)
生年月日:1997年2月7日

FC赤羽で小学校1年生よりサッカーを始め、赤羽岩淵中学サッカー部、日大豊山高校サッカー部、日本大学サッカーサークルを経て、現在も社会人リーグにてプレー中です。
日大豊山高校にて全国高校サッカー選手権東京都予選ベスト8。
自分のサッカーもあるため中々練習に顔出せないですが、FC赤羽のOBとして選手一人ひとりと楽しくサッカーできればと思います。